情報収集の方法について考える。色々取り入れよう

情報収集の方法 ブログ
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みなさんは情報収集の方法はいくつお持ちでしょうか?

  • 毎朝ニュースを見ている
  • 通勤電車で新聞を読んでいる
  • 月に5冊は書籍を読んでいる

上記のような方法を取られている方はとても多いと感じています。

そしてネット上に溢れているブログ、コラムなどの情報は軽視されがちなのかなと感じています。

結論としては、すべての発信物は個人の意見なのだから、良し悪しは読んでみないことには分からない。

自分はブログの運営を始めて約8ヶ月目になりますが、ブログを始めてみて感じることはブログで有益情報を発信している人がとても多いということです。

最初はブログを書くための参考のために他の人の記事を読んでいたのですが、読むうちに関心が沸き、いつしかブックマークをして読んでいるブログもあります。

今回は必要な情報を媒体にとらわれず、効率良く集めることが重要という内容で記事を作成してみました。

テレビや新聞、書籍という昔ながらの方法だけが主な情報源になっている方に新たな視点を与えられれば幸いです。

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情報収集の方法が多様化

情報収集の方法が多様化

情報収集の方法は日々拡充していると感じます。

大昔はラジオ、新聞、テレビ、書籍が主流だったと思うのですが、今やインターネット、SNS、オンラインサロンなどありとあらゆる方法が増えています。

そんな中で従来の方法だけを踏襲しているのはもったいないことなのかなと思うので、このような記事を書くにいたりました。

使い分けをして自分にとって最適な方法をしっかりと取り入れていくことこそが必要なスキルだと思っています。

ちなみに自分の情報収集手段はインターネット、SNS、ニュースアプリです。

読書は好きな方ですが、最近は訳あって取り組めていません。

テレビ、ラジオ、新聞は持っていないし、購読していないので全く触れていません。

不足している情報もありますが、個人的には問題ないと感じています。

情報とはあくまで個人の意見

情報とはあくまで個人の意見

情報の本質について少し考えてみようと思います。

結論は、どの媒体で発信されていても、最終的には発信者の意見でしかないので、媒体による違いはないということです。

テレビで発信される内容もテレビ局で働く人の”一意見”ですし、ブログで書く記事も執筆者の”一意見”でしかないということです。

それは新聞も、ラジオも、SNSもすべて同じことです。

大事なことは媒体や発信者のネームバリューに踊らされず、自分の目で見て、良し悪しを判断する能力だと感じています。

ありとあらゆる情報が溢れているからこそ、磨いていきたいスキルだと思います。

自分に取って必要な情報かどうかの選択

自分に取って必要な情報かどうかの選択

情報の良し悪しの判断基準にについては自分にとって必要な情報かどうかだと思います。

例えば昼間の通信販売のテレビ番組は、インターネットで商品を購入する人からしたら不要な情報です。

しかしパソコンの操作ができない人、持っていない人からすると必要な情報の場合があります。

すべての情報で必要な人、必要じゃない人がでてきます。

ブロガー向けの記事の書き方紹介のページは、ブロガー以外は不要な情報ですし、新聞のスポーツ欄も興味のある人に取っては必要なページだが、興味のない人からすると全くの不要な情報です。

ダラダラと流し読みするよりは効率的に情報を収集する方法を自分なりに見つける努力が常に必要なのかなと思います。

個人的にはSNSの情報はあまり信じていなかったのですが、ブログを書き始めて多くのブロガーさんの書き込みを見て、とても参考になると感じたので最近は見るようにしています。

とは言え、全部見るわけではなく一回に見る時間をある程度制限してみるようにしています。

メリハリが大事なのかなと最近は思っています。

新たな視点を持つ必要

新たな視点を持つ必要

いかがだったでしょうか?

今回は情報が溢れているからこそ、自分で必要な情報を取捨選択することが必要だと言う内容を紹介しました。

日々情報媒体は進化しているので、常に新たな視点を持つことが大事だと感じております。

既存の方法にとらわれていると、情報収集に時間がかかったり、不要な費用を払ったりとロスが大きくなる可能性もあるので、自分にとってベストな方法を知る必要があります。

そのためにあまり毛嫌いせず、まずは新たな媒体も積極的に使ってみことが最適な方法を探す近道なのかなと思います。

なにかの参考になれば幸いです。

それでは、KATSUNがお送りしました。

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